山口のひとりごと。。

「ひとりごと」ですので、「そんな見方もあるんだな」くらいで流してもらえれば。

最近「めっちゃ歌上手い!」と思った女性歌手の話。

 

「ずっと真夜中でいいのに。」の

「ACAね」さんって、めちゃめちゃ

歌上手いですね。

 

ずっと真夜中でいいのに の存在は

知ってたのですが、なんとなく

歌は今まで聴いてなかったんですよ。

 

でもこの間たまたま聴いたら、

めっちゃ上手くてビックリしました。

 

 

ACAね さんの声の透明感が凄い。

 

透明感といえば幾田りらさんとかも

透明感ある歌声ですけど、

ACAね さんの方が安定感が高いような

気がします。

 

で、YOASOBIと同じで疾走感のある

曲調が多い。

 

歌詞もなんか不思議な感じで、

若者の複雑な気持ちを表現している。

 

これは、そりゃ好きになるよな、と

納得できますね。


ライブDVD買おうかなぁ

 

次の総理大臣は茂木敏充の可能性が高いと思う

 

岸田総理が今年、内閣総辞職

解散というカードを切ってくるかどうか、

正直わかりません。

 

ただ、仮に今年中に岸田総理が

辞めるとなった場合、

個人的には茂木幹事長が総理大臣に

なる可能性が高いと思うんです。

 

 

まず、自民党総裁選の候補者として、

たぶん河野さんと高市さんは

立候補しますよね。

 

ただ、この2人というのは、

党の方針と違う主張を

することもあるので、

自民党内でそこまで人望がないんですよね。

 

当然、自民党の人たちに支持されないと

自民党総裁にはなれない、と。

 

そこで登場するのが茂木さんです。

 

茂木さんは経済産業大臣

経済再生担当大臣、外務大臣と経て、

今は幹事長。

 

大臣歴任からの幹事長ですから、

一応、総理大臣コースには

乗っています。

 

今年で68歳になるということで、

総理大臣になるにはもう、

最後のチャンスくらいの感じですから、

総裁選に出る可能性はあると思います。

 

茂木さんが総裁選に出れば、

まず当然、“茂木派”は全面的に

味方にできますよね。

 

茂木派は自民党内で2番目に

大きい勢力です。

 

で、それプラス、岸田派も概ね、

茂木支持に回るでしょう。

 

岸田さんと茂木さんは当選同期で

気心知れた仲ですから、

岸田さんが辞めるときに「次は頼むな」と

茂木さんの肩を叩く可能性もある。

 

また、麻生派からも、

茂木さんの支持に回る議員が

出てくると思うんですよね。

 

河野さんが麻生派なんですけど、

麻生派の方針と河野さんの考え方は

必ずしも一致していませんから、

河野さんより茂木さんを支持しよう、という

議員さんも出てくる、と。

 

と考えると、恐らく高市さん・

河野さんよりも茂木さんの方が

票数集まるだろうなぁと思うわけです。

 

まぁ、個人的に茂木さんが

良いとは思わないですが、

現実的に考えると時期総理として

最も可能性が高いのは茂木さんのような

気がしています。

 

まぁでも、茂木さんはまだ

マシな方でしょう。

 

レベル的には、岸田さんより

ちょい下くらいかな?と思います。

 

侍ジャパン強すぎぃ〜!

 

侍ジャパンのメンバーが

正式発表されました。

 

若い選手が多く、また、吉田正尚

含めるとメジャーリーガーが5人。

 

史上最強の侍ジャパンと言っても

過言ではないと思います。

 

 

まぁ、強いて言えば、本職の中継ぎが

少ないんじゃないかな?と思ったのですが、

調べると今回はワンポイントリリーフが

禁止なんですね。

 

なので、日本のプロ野球でやるような

小刻みな継投はできない。

 

それに、1次ラウンドは3月9日から

12日まで4連戦です。

 

4連戦で、球数制限65球となると、

そりゃ中継ぎ投手よりも

先発投手を多く入れた方が良い、という

判断になりますよね。

 

なので、基本的にイニングはしっかり

投げきってもらって、

イニング途中の継投はできるだけ

避けるということでしょうね。

 

また、まだ分かりませんが、

メジャー組は大会直前にならないと

実戦に合流できない可能性があります。

 

となると、初戦の先発は山本由伸かな?

 

先発と第2先発の組み合わせも結構

大切になってきますね。

 

例えば、大谷の後に佐々木朗希を

投げさせるようなことは避けたい。

 

大谷の後じゃ、せっかくの佐々木の

スピードボールが生きませんよね。

 

なので、例えば大谷の後は宮城。

 

由伸の後に戸郷。

 

ダルビッシュの後に高橋奎二。

 

そして、今永と佐々木がセット

(どっちが先発かはわからない)。

 

そんな感じの組み合わせに

なってくるのかな?

 

高橋宏斗は恐らく、ショートイニングでの

起用になるでしょう。

 

伊藤と宇田川が、イニング途中からの

登板にも備えて準備し、

クローザーは松井と栗林の2枚。

 

そういう布陣になってくるんじゃ

ないでしょうか。

 

はたまた、先発をダルビッシュ

由伸、今永、佐々木の4人に任せて、

大谷を後ろに回すという可能性も

無くはないと思います。

 

 

まぁでも、個人的にはもう少し

本職の中継ぎを入れても

良かったんじゃないかなぁとは

思いますね。

 

例えば、高橋宏斗を外して

ヤクルトの田口を入れたり、

大勢を外してロッテの東條を入れたり。

 

宏斗も大勢も、投げてるボール自体は

凄いですけど、臨機応変な継投に

対応できるかどうかが未知数。

 

そういう意味では、田口や東條のような、

イニング途中から登板できて、

かつイニング跨ぎをやってくれるような

中継ぎを入れた方が

良かったんじゃないかなぁ、と。

 

ただ、栗山監督としては

そういうことよりも、

単純に投げてるボールの凄さを重視して

選出したのかなと思います。

 

宏斗なんて、えげつないボール

投げますもんね。

 

ショートイニングだと、もしかしたら

手も足も出ないような投球を

見せてくれるかもしれません。

 

 

 

で、野手陣の方では、

パワーとスピードを兼ね備えた

選手が多く、良い打線になりそうです。

 

まぁ、サード村上、ショート源田、

レフト吉田、センター ヌートバー、

ライト鈴木、DH大谷。

 

ここはほぼ確定でしょう。

 

セカンドを山田と牧どちらにするか?

 

そして、ファーストは山川、岡本の

どちらにするか?

 

セカンド山田・ファースト牧という

選択肢もあるでしょう。

 

この辺は状態も見ながら

決めていくでしょうね。

 

キャッチャーは甲斐が良いと思います。

 

打順は、まず村上の4番はほぼ

間違いないでしょう。

 

個人的には、1番山田、2番吉田、

3番大谷という並びが良いと思う。

 

で、村上の後ろに誠也で、

その後ろに山川とヌートバー。

 

この並びが見たいですね。

 

下位打線には恐らく甲斐と源田が

並びますから、終盤にチャンスで回れば

当然、代打近藤というカードを

切ってくるでしょう。

 

近藤以外にも、山田、牧、山川、岡本のうち

2人はベンチに居ることになるので、

代打の層も厚い。

 

代走も周東と中野が居る。

 

 

で、マニアックな視点ですが、

コーチ陣も超一流です。

 

継投を担当するのが、

今年からロッテの監督を務める

吉井コーチ。

 

吉井コーチは現役時代、

メジャーリーグでの経験もあります。

 

引退後はコーチとして日本ハム

ソフトバンク、ロッテと複数球団を

渡り歩いてきた。

 

コーチを辞める度に別の球団から

コーチ要請が来るわけです。

 

で、ついにロッテの監督にまで

上り詰めたわけですから、

文句なしの有能コーチですよ。

 

 

そして、打撃部門は吉村コーチ。

 

吉村コーチは、栗山監督とあまり

接点はないのですが、単純に能力の

高さを買ってメンバー入りさせたそうです。

 

吉村コーチといえば巨人で、

原監督の右腕として原監督と共に

作戦を考えていたコーチですよね。

 

原監督から信頼を置かれていた

有能コーチです。

 

この栗山・吉井・吉村という首脳陣は

頼もしすぎます。

 

いやぁ、選手・首脳陣も含めて、

これは相当強いチームが

出来上がりましたよ。

 

教師の待遇を改善することで質の良い教育を推進できる。

 

今日、沖縄の新聞「琉球新報」に

「教員の働き方改革 文科省は抜本的対策を

急げ」という社説が載っていました。

 

その中で、精神疾患で休職中の教員の話で、

「先生の業務は全て子どもたちのための

もの。だから業務軽減を訴えると、

子どもを思う気持ちが弱いと思われて

しまうという雰囲気がある」という

お話が載っていました。

 

これは本当に、良くない雰囲気ですよ。

 

少し考えればわかると思うんですが、

例えばお母さんが我が子のお弁当に

冷凍食品ばかり入れるのは

「怠慢」でしょうか?

 

違いますよね。

 

忙しい中で、子供の弁当を作らなければ

いけない。

 

その時間を少しでも減らすために

冷凍食品を活用するのであって、

冷凍食品だからって我が子を思う気持ちが

足りないなんてことはないんですよ。

 

そこを全部手料理で作っていたら、

肉体的・時間的余裕が無くなって、

お母さんは常にイライラしてしまう。

 

そのイライラは、子供の発育には

悪影響ですから、

親が肉体的・時間的に無理をせず

ゆとりを持って我が子に接するということは

非常に大切です。

 

教師も同じで、教師にゆとりが無いと

良い教育なんてできるはずがない。

 

本来教師は、どうやってわかりやすい

授業作るか、そして、どうやって

良い学級を作っていくか。

 

そこに集中できた方が良いわけで、

そのためには、先生の仕事量を

できる限り減らしていけるようにしないと

いけないと思うんですけどね。

 

 

 

それと、教師の話では無いのですが、

先日の毎日新聞には、こんな記事が

載っていました。

 

「一部で高まる賃上げ機運 中小企業に

広がらない理由 春闘本格化」

 

東京のとあるホテルが大幅な賃上げに

踏み切ったということが

紹介されています。

 

ホテルの取締役によると、

 

__5年、10年先の優秀な人材を確保する

上でも、このタイミングで賃金の底上げを

図るべきだと判断した。社員の意欲が

上がれば接客などの質も改善する。

それが会社の成長にも繋がる__と。

 

 

素晴らしいですね。

 

他の企業でもそういう風潮が

広がって欲しいし、学校の教師もやはり、

これと同じです。

 

教師の待遇を改善することで、

授業や、生徒とのコミュニケーションの

質が向上する。

 

だから、ちゃんと充分な給料を出して、

残業代もちゃんと出るようにし、

仕事の量も1人でさばける量にする。

 

わざわざ教師がやらなくて良いことは、

定年退職した元教師を嘱託で雇ったり、

教師にマネージャーをつけたり、

民間に業務委託して分業するということを

検討した方が良いんじゃないかなぁと

思いますね。

 

部活動も、外部コーチに委託すれば

良いんですよ。

 

今年は、お金をどんどん使う1年にしたい

 

幸せは、お金では無い。

 

だからこそ、極端な貯金思考というのは

必要ないんですね。

 

岸田総理は昨年、

防衛増税を打ち出しました。

 

さらに、日銀は大規模な金融緩和を修正し、

アベノミクス」の終わりが

訪れようとしています。

 

緊縮財政では、国民は幸せになれません。

 

それは、個人レベルでも同じ。

 

お金を出し渋っては、

幸せになれないのです。

 

最終的には、幸せは、お金では無い。

 

だからこそ、お金は貯めるのではなく、

今、目の前に、お金で買える小さな幸せが

あるんだとすれば、躊躇せずに

買うべきなのです。

 

お金を残すことが大切なのではなく、

お金で幸せを買うことの方が

優先順位が高くあるべき。

 

今年は、できる限り財布の紐を緩めます。

 

欲しいものは買います。

 

行きたいところに行きます。

 

見たいものを見ます。

 

人を叱るときはできるだけ短い言葉で。

 

人を叱るときにやっちゃいけないのが、

ネチネチと叱ること。

 

感情に任せてブァーっと言っちゃうのは

愚かだと思うし、増してや2日経っても

3日経ってもまだ根に持って

ネチネチ言うっていうのは最低だと思う。

 

自分の機嫌くらい自分でどうにかする。

 

それが大人というものです。

 

そもそも、ネチネチ言ったところで

相手の耳に入りませんから。

 

ネチネチ言うっていうのは

自分のイライラをぶつけてるだけであって、

本当に意味の無いことなんですよね。

 

それよりも短い言葉で叱って、

「あ、自分は悪いことをしたんだな」と

自覚させる方が効果的。

 

それだけで十分なんです。

 

で、「何がいけなかったか」

「次からどうしたら良いか」って

いうのは、こっちから長々と

説明することではなくて、

自分自身で考えさせるべきことなので、

そこまでは言わなくていい。

 

人を叱るときはできるだけ、

短い言葉で端的に話すことが

重要ですね。

 

雪すごいね

 

雪すごいですね。

 

一瞬で積もりましたよね。

 

窓から見ている分には良いんですけど、

通勤・通学が大変ですよね。

 

 

この時期、気をつけなきゃいけないのは、

風邪と、スリップ事故ですね。

 

自分はまだ、雪の中を運転するという

経験は無いんですが、

冬用タイヤであっても滑る可能性は

ありますからね。

 

気をつけなきゃいけないですね。